2021-22年度 西・東 名古屋分区合同記念植樹事業





 2022年2月27日(日)、平和公園に於いて西名古屋分区及び東名古屋分区合同記念植樹事業が行われました。


 この事業は、本年度沓名ガバナーがテーマの一つに掲げているカーボンゼロの事業の一環として、名古屋市内の26クラブが集まり平和公園に植樹(ヤマザクラ)をするというものであります。


 当日は、各26ロータリークラブより会長・幹事・社会奉仕委員長が参加し、地区関連委員会など沢山のロータリアンが集結しました。


 当クラブからも松原会長の始め、相羽幹事、石田社会奉仕委員長、篭橋ガバナーエレクト、岩月さん、塩谷さんが参加しました。


 植樹では、松原会長が実際にスコップでヤマザクラを植え、「名古屋中ロータリークラブ」の札がかかった樹の前で記念写真を撮りました。


 セレモニーでは、沓名ガバナーら関係各位の挨拶があり、「桜の園」という記念碑の除幕式で閉会となりました。


 この記念植樹の様子は、CBC、東海テレビ、メ~テレが取材に来てニュースで放映されました。ロータリークラブの公共イメージの向上にも貢献できた事業ではないかと思います。

 皆さんも一度、平和公園を訪れてみて「桜の園」をご覧になってみてはいかがでしょうか。